抗うつ剤なんて飲むな

どうせ効かない

不登校の人へ その2

SSRIは飲むな

最近のニュースで知ってビックリしたのですが、 不登校児の70%が精神科に通い、そのうちの70%が向精神薬を 服用しているそうです。

何を飲もうが私の知ったこっちゃない、と言いたいところですが、 パキシルなどのSSRIは飲まない方が良いです。 パキシルなどSSRIの何が酷いかって、 飲むと攻撃的になる、禁断症状がすごい、というところです。

SSRIを飲むと、無性に攻撃的になります。 イライラして、物を投げたりします。 私は物を投げる程度で済みましたが、 自分を酷い目に合わせた(と思っていた)会社の役員を 皆○しにしてやろうという妄想に取りつかれたりしました。

また服用を中止すると、身体がだるくなったりする 禁断症状があらわれます。 医者は「離脱症状です」と誤魔化しますが、 「売春」を「援助交際」と呼ぶような、単なる言葉のすり替えです。

詳しく知りたい人は、youtubeかニコニコ動画で 「抗うつ薬SSRI・攻撃性の副作用を隠蔽して宣伝する製薬会社」 「SSRIをキメるとどうなる」 「うつ 薬 多剤大量処方」 などのキーワードで検索してみましょう。

製薬会社の本音

これらの動画が真実かどうか、私の知ったことじゃないし、 生活保護者がタダで手に入れた向精神薬を ヤクザに横流ししているのが事実か知りませんが、

SSRIを飲ませよう

ファ○ザーが制作した、このシーンで流れる、 「抗うつ剤投与を”成功”させるには 患者への説明の方法が重要になってきます」 というナレーションは、一体何なのでしょうか??

投与を「成功」ですよ「成功」!

中高生にニコチン摂取を「成功」させるには、 タバコのパッケージを派手にして、ドラマで喫煙シーンを流せば良い。 女性に覚せい剤摂取を「成功」させるには 「ダイエットに効く」ことを強調して宣伝すれば良い。 これらと一体、どう違うのでしょうか?

医者と製薬会社が、患者をどう見ているのかが、良く分かる動画でした。

不登校ライフをエンジョイするのは良いですが、 こんな薬で人生を滅茶苦茶にされないようにしましょう。 現在パキシルなどSSRIを処方されている不登校の人がいたら、 さっさと捨てて、医者を変えましょう。 あなたの人生は、医者や製薬会社の懐を肥やすために 存在しているのではないのです。

<追記>
パキシルで助けられた人もいるでしょうが、 私が看過できないと思ったのは、適当な診断をした挙句、 判断能力の無い小学生や中学生にまでSSRIなどを出す医者が存在するということです。 飲むか飲まないかは個人の勝手ですが、ニート時代の あの感覚を思い出したら、書かずにはいられませんでした。

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